世界の二つの動乱を指揮する者の正体は?!

久しぶりに世界の動きで興味ある情報見つけました!

時は2017年2月13日、
マレーシア・クアラルンプール国際空港。

故・金正日の長男、
金正男が殺害されました。

一般報道では、
弟の金正恩の手の者が、

VXガスによって
殺害したとされています。

一方、同年4月6日、
アメリカがシリアのアサド政権に
対し武力制裁を実行。

トマホーク巡航ミサイル59発を
シリア軍関連施設に打ち込みました。

制裁理由は、
アサド政権が民間人に対して
化学兵器を使用したというもの。

一見、何の脈絡のないこの二つの事件。

実は、根っこは同じであると言ったら
誰が信じるでしょうか。

しかも、アサドと金正恩が、
中東と朝鮮半島の動乱を終わらせる芝居に、
役者として出演しているだけだとしたら、、。

その芝居も今となっては、
クライマックスを過ぎ最終局面へ。

そんな規格外の情報が飛び込んできました。

マスメディアの報道を見ているだけだと、

金正恩とアサドが極悪人であると、
きっと誰も信じて疑わないでしょう。

二つの動乱を指揮する者の正体を知るまでは、、、

北朝鮮情勢

今日はちょっと危険で特別な
朝鮮半島に関連する情報をと
思います。

朝鮮半島といえば、
今やたらとホットですよね。

北朝鮮は周囲への威嚇に明け暮れて、
韓国では新大統領が就任したばかり。

なぜ今この時期に、
ここまで朝鮮半島にスポットが
あたっているのか。

もちろん理由があります。

なんと南北がくっついちゃうそうです。
しかも北朝鮮主導で、、、。

「え?とうとう南北統一??」
「しかも、北朝鮮が??」
「まさか、戦争するの??」

その気持ちわかります。
隣国で戦争とかたまったもの
じゃないですよね。

ただ、単純な南北統一ではないそうです。

つまり、北朝鮮が軍事力で強制的に統一
させるわけではないそうなので、
「悲惨な大量殺戮」は発生しないとか。

よかったですね。

金正恩はなかなかの切れ者

マスメディアやSNSではあいも変わらず、
金正恩の「暴走」が止まらないといった
論調で盛り上がっているようですが、

トランプはちょっと違うようです。

BBCの記事にあるとおり

金正恩は「なかなかの切れ者」
と評しています。

「クレイジーな人間同士、
ある意味キレてる」

とお思いのあなた。

完全にマスメディアの洗脳に
やられているかもしれません。

なにはともあれ、
実は金正恩は頭脳明晰。

しかし、北朝鮮随一の切れ者は、
金正恩ではないようです。

果たしてその人物とは?

実は先ほどの記事で、
トランプがその正体を
明かしてしまっているとか。

おそらくトランプは
知っているようです。

その人物が、
中東と朝鮮半島の動乱を
指揮していることを。

トランプは、
その人物の意図を汲み取って、

シリアにトマホークを打ち込み、
北朝鮮に圧力をかけているようです。

ということは、
つまりは八百長。

本来であれば、
北朝鮮のミサイル発射「失敗」が
続くことに、

マスメディアだって、
違和感を感じているはずです。

ただ、中東と朝鮮半島の動乱を
指揮している人物が、

計画の実態を露見させることは
考えられないそうなので、

マスメディアのレベルでは、
しばらくは、クレイジーな金正恩が、
ミサイル発射実験を失敗しまくって
いるとだけしか報道できないとか。

こんな話信じられる訳ないと思いますが、
通常なら知り得ない特殊なルートなら、
信じざるを得ない情報が手に入ります。

情報公開は【5月17日】まで。

ぜひ、今すぐチェックしてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1468867/O1QCQTjF/

ありがとうございました!