【本邦初公開】700年以上隠されてきた日本の機密

走ることとは全く関係ない話なんですが、歴史好きにはたまらなく面白いお話を見つけてハマってしまいました。

いつもジョギングをしながら歴史の本の朗読を聞いてるんですが、
日本の歴史の中で幕末維新を探求することが一番好きです。

その中で見つけたこの話は奥深くすごいです。皇室の歴史の話ってなかなか表に出て来ませんよね?

時は幕末から明治初期。

政府が偽らなければならなかった近代史の
核心部分がここで暴露されています。

http://directlink.jp/tracking/af/1468867/kQQ7nD2r-P9vYca2q/

明治維新の機密のひとつ。

孝明天皇が崩御を「装い」、
第二皇子であられた睦仁親王の代わりに、
皇位を南朝皇統の大室寅之祐に譲る。

さらに、本物の睦仁親王までも
薨去を偽装されていた。

明治天皇に即位した大室寅之祐は東京城へ。

孝明天皇と睦仁親王は生きて、
京都の堀川御所で引き続き
政(まつりごと)を行っていた。

ここまで聞くと、
「え、、、どっかで聞いたような陰謀論?」
とお思いになるかもしれませんが、

この人物が明かす真実は、
そういうものとは完全に一線を画します。

話の続きをしましょう。

明治維新を完成させたのは、
岩倉具視、三条実美、薩長土肥では
ありません。

彼らも所詮は、ある極秘計画を
遂行するための駒でしかなかったのです。

彼らを操り、
維新を完成させた真の支配者とは誰なのか?

何とその秘密は、
鎌倉時代から室町時代の間の南北朝時代に
隠されているそうです。

学校の教育では、南北朝という言葉が出るか
出ないかくらいの記憶に残らない時代ですが、

ここに日本史上最高の機密があるからこそ、
私たちは南北朝のことを気にすることなく
暮らすよう仕向けられていたのかもしれません。

700年以上隠されてきたその最高機密が、
ついにここで明かされます。
http://directlink.jp/tracking/af/1468867/kQQ7nD2r-P9vYca2q/

ぜひその真実を自分の目で
確かめてください。

驚きます。

ありがとうございました!